工事だけのご依頼でも可能です!ご自宅のトラブル(水漏れ空調修理電気工事)

事の流れ

工事の流れSTEP01現地調査
まず、お客様のご都合のいい日をお伺いし、訪問日を決定します。
当日はお見積もりに必要な工事箇所などの確認を行います。
工事の流れSTEP02お見積り
現地調査後、お見積り金額を提示いたします。金額にご納得頂けましたら即日工事でも可能です!
※配線ルートや工事内容が複雑な場合は、後日、工事へ伺わせていただく事もございます。
工事の流れSTEP03工事
お客様へ工事内容の説明を行い、再度工事箇所や周囲の確認をします。
確認後、施工いたします。
工事の流れSTEP04お支払い
工事終了後、工事箇所を一緒にご確認いただいた後、その場でお支払いいただきます。

事事業項目

空調換気工事参考画像

空調・換気工事

エアコンや換気扇などの設置、修理を承ります。
小さな工事から大きな工事までご対応。
電気工事参考画像

電気工事

一般家庭の住宅やマンションなど電気の修理をはじめ電気設備の交換・取付け・増設・EVコンセント工事にも対応可能です。
アンテナ工事参考画像

アンテナ工事

共同アンテナ工事から戸建て工事まで、まずはご要望をお聞かせください!
修理メンテナンス参考画像

修理メンテナンス

ご自宅でお使いの家電など、トラブルや故障などお任せください!

工例

アンテナ施工工事

アンテナ施工工事ビフォー画像
アンテナ施工工事アフター画像

業務用エアコン清掃

業務用エアコンビフォー画像
業務用エアコンアフター画像

EVコンセント工事について

山口屋は 『兵庫県 EV充電設備機器施工スペシャリスト認定登録店』です。
EV充電設備の新規設置をお考えの際は是非ご相談下さい。
関西電気工事工業協同組合

EV工事対応車種

電気自動車(EV)・プラグインハイブリッド自動車(PHEV)の普通充電(200V)のものを中心に対応しております。
対応車種一例 三菱『i-MiEV』『アウトランダー PHEV』
日産『LEAF』
トヨタ『プリウス PHV』
メルセデス・ベンツ『S550 e ロング』
ビー・エム・ダブリュー『BMW i3』
ポルシェ『Panamera 4 E-Hybrid』
フォルクスワーゲン『Golf GTE』

EVコンセント工事の内容

業務用エアコンビフォー画像

1EV・PHVの充電には容量・アースを確認

EV充電用コンセントのアース線は、既存分電盤内のアース端子に接続します。
既存分電盤内のアースは変動するため、充電できなくなった場合はEV充電用コンセント専用にアース(D種接地)を取るための別途費用がかかることをあらかじめご了承ください。

2分電盤の横にEV専用ブレーカを設置

隠ぺい配線を基本としていますが、家庭によっては隠ぺい配線ができない場合もあります。その場合には露出配線(化粧モール仕上げ)となります。

3分電盤からEV充電用コンセントまで専用線を敷設

露出配線(化粧モール仕上げ)の場合は貫通穴を通して屋外に出します。屋外の配線部分は保護のために屋外配管の中を通します。

4EV充電用コンセント手元スイッチを設置

カバー付き屋外コンセントや充電スタンド(ELSEEV・エルシーブなど)は別途、見積もり・差額が追加になります

5EV充電用コンセントを設置

敷地や建物、電気設備の状況などにより、工事費用が変動します。コンセント位置は駐車場との距離、ケーブルの取り回しを考慮して決定してください。
基本のコンセントはPanasonic 屋外コンセント WK4322シリーズでの施工となります。
カバー付き屋外コンセントや充電スタンド(ELSEEV・エルシーブなど)は別途、見積もり・差額が追加になります

EVコンセント工事費用

工事内容 1 ~ 5 までの工事価格 65,000円【税抜】
充電用コンセントまでの距離や特殊な壁の穴あけ、電気設備状況などにより工事金額が増額となる場合があります。
A 幹線が細い場合 約4~10万円 増 (税抜)~
B 分電盤交換が必要な場合 約3~5万円 増 (税抜)~
C 電力申請費 15,000円 (税抜)
D アース線の敷設 5,000円 (税抜)~
E 分電盤からEV充電用コンセントまでの配線、長さが10mを超える場合 1m枚 1,500円 増 (税抜)~
F 配線のため、特殊な壁に穴あけが必要な場合 貫通1箇所
(穴の直径30mm・厚さ150mm程度)
10,000円 (税抜)~

気工事・空調工事・修理・メンテナンスでお困りの際は山口屋へ